2006年11月26日 (日)

佐藤江梨子

Yyo1 「もんじゃデート」の次は「シネコン・デート」だそうだ。サトエリこと佐藤江梨子(24)が新恋人・市川海老蔵(28)とのデート現場を再び目撃された。しかも今度は目撃談だけではなく、現場写真つき。生々しい様子も伝えられている。こんな具合だ。
〈短すぎるくらいのミニスカートで真っ白い太ももが丸見え。男は膝から太ももに手を移動させてゆっくりとなでていました〉〈男が女にキスをしたんです。そのうち二人とも興奮してきたのか、唇と唇を重ね合わせた〉
 先週末は両親を連れて海老蔵の舞台を観劇、報道陣に見つかると「プライベートですから」と涙で訴えたという。
 サトエリといえば、つい1年前まで、男ッ気がないことで有名だった。これまで名前の挙がったのは「アンガールズ」の山根ぐらいで、それも彼女がアチコチで「アンガールズのファン」と言っていたのが誇張された、というのが真相。それがここに来て「海老蔵2連発」、何があったのか。

くわしくは

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月20日 (月)

できちゃった!

Image00021 タレント・吉岡美穂(26)と3人組バンド「SHAZNA」のボーカル・IZAMの仰天結婚。吉岡はすでに妊娠3カ月だという。女装ファッションでもヤルことはヤッている。
 2人が知り合ったのは昨年11月。この間、吉岡はIZAMの初監督映画「夏音」に出演している。最近では珍しい「監督」と「女優」の関係で、愛をはぐくんできたということらしい。相手のIZAMは99年、タレントの吉川ひなの(26)と結婚し、7カ月後に離婚。当時「ままごと婚」と言われた。
吉岡は1980年、大阪生まれ。子供の頃は保母になるのが夢だったが、17歳の時、友達に誘われるままレースクイーンになった途端に「癒やし系」と評判を呼んだ。「トリンプ」の9代目キャンペーンガール、NHK教育の「イタリア語会話」に抜擢されるなどトントン拍子に出世。ポッチャリしたルックスで雑誌のグラビアを席巻し、おっとりしたトークもあいまって、各種バラエティー番組でも引っ張りだことなった。

 最近、ちょっと気になるのは、ひところの勢いに陰りが見えていたこと。バラエティーなどでの露出が減っていた。
 本人は「女優に専念していた」と言いたいところだろうが、影が薄くなったのと、「ある出来事」の発生時期がドンピシャだったことからアレコレ言われている。
「04年、レースクイーンの頃から育ててくれた事務所から独立したのです。しかも、マネジャー数人を引き連れて。吉岡サイドは“円満独立”を強調していたが、もとの事務所が沈黙を守っていただけに不気味さを感じたもの
今回の仰天結婚は驚き!相手のIZAMは一時、バンド活動を休止し、この9月に「脱ビジュアル」を宣言して、活動を再開したばかり。ともに心機一転となれば、こんなにめでたいことはない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年11月 9日 (木)

芸能界に激震!獅童、結子の離婚騒動

20061103org00m200029000p_size6 11月1日、スポニチなどスポーツ各紙が、歌舞伎俳優の中村獅童さんと女優の竹内結子さんとの離婚危機を報道した。スポニチによると、10月末までに、竹内さん側が中村さん側に押印済みの離婚届を送付したという。翌2日付けのスポニチでは、竹内さんが、酒気帯び運転での信号無視やその際の同乗者が女優の岡本綾さんだったことなどの中村さんの一連の“不祥事”の中でも、
10月に写真誌に掲載された女優の高岡早紀さんとのデートに大きな不快感を持っており「離婚決断のダメ押しになったようだ」と報じた。まだ2人からの直接のコメントはなく、先行きは不透明だが、大物スター同士の離婚騒動はしばらく続きそうだ。

  竹内結子:高岡早紀との密会で離婚決断
 
  竹内結子(26)が夫の中村獅童(34)へ離婚届を送付したことが明らかになった1日、双方の所属事務所は「当事者間の問題」とし、事実関係を認めた。竹内側は、早急に署名しない場合には「高額の慰謝料を求める」と強硬な姿勢。獅童の一連の“不祥事”の中でも高岡早紀(33)と2人で食事していたことに強い不快感を示しているとされ、離婚決断のダメ押しになったようだ。

 所属事務所の顧問弁護士を代理人として立て、突然離婚届を突きつけるという“奇襲”に出た竹内。獅童が今年7月の酒気帯び運転以降“不祥事”が続いたことを盾に、一気に離婚へ押し切る構えで、慰謝料での揺さぶりをかけている。

 スポニチ本紙の取材によると、竹内が離婚届を送付したのは10月19日付。今月21日に1歳の誕生日を迎える長男の親権は竹内が持ち、慰謝料や子供の養育費は「一切いらない」としている。

 その上でさらに強く要求しているのが、一刻も早く署名、押印して合意すること。送付後、代理人は、獅童側に対し「早急に署名をしなければ、高額な慰謝料を要求することになる」と宣告したもようで、かなり強硬な姿勢をみせている。

 突然の離婚要求に困惑している獅童側は、あくまで「夫婦間の問題」として2人でじっくり話し合う場を求めている。しかし竹内側に現段階で応じる姿勢はなく、こう着状態が続けば離婚調停に持ち込む構え。そうなると泥仕合は避けられず、2人の愛の証である長男の親権も争うことになりそうだ。

 これまで夫婦間で「離婚」の2文字が出たことのなかった竹内が、ここまで強硬な姿勢になるダメ押しとなったのが、10月初め写真誌に掲載された高岡とのツーショット。ファミリーレストランで食事をしただけだったが、竹内にとって高岡は2年前まで所属事務所の先輩で、昨年フジテレビ「不機嫌なジーン」で共演。一連の不祥事に続き、自分が知らない間柄ではない女優とのツーショットに、かなり不快感を持っていたという。

 今月中に新たに契約したCMの発表を控えており、シングルマザーとして売り出したい意向。そんな事情も早期決着を望む背景にあるようだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)